降圧剤や興奮剤を服用中の方以外爽眠αは副作用の心配ゼロです。

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さて、爽眠αの効果をこれまでの口コミ等でご紹介しましたが、これだけ効果があると、逆に心配になるのが副作用ですが、爽眠αは健康補助食品であって、薬ではありませんので、副作用はありません。口コミをつぶさに拝見しても、副作用の口コミはありませんでした。

 

但し、常識の範囲で、妊婦さん、或いは、妊娠を計画している方、疾病に疾患していて現在投薬を服用中の方はお医者様にご相談の上でどうぞ。

 

又、特に、医薬品との相互作用に関して言えば、

 

カプトプリル、エナラプリル、ロサルタン、バ ルサルタン、ジルチアゼム、アムロジピン、ヒドロクロロチアジド、フロセミド等の降圧剤、ジエチルプロピオン、エピネフリン、フェンテルミン、プソイドエフェドリン等の興奮剤の作用を弱めるという事実はあります。

 

ですから、それらと一緒に用いる場合は、必ずお医者様に相談して下さい。恐らく、使用を控えるように指示されると思われます。

 

又、市販の薬でも服用している薬の種類によっては、飲み合わせに慎重になる必要が生じる場合もあるので、ご心配な場合には、薬剤師さんにご相談ください。

 

ところで爽眠αの主原料であるL‐テアニンを使用する原材料の販売者の間では、爽眠αの類似食品の販売が14年前の2003年から既に始まっています。

 

L‐テアニンの1日の摂取目安量が200‐300mgのテアニンサプリメントを日本全国の小児から高齢者までの顧客に販売している類似食品販売会社の、L‐テアニンに起因する有害となる事象は、発売以来1件も報告されていません。

 

又、成人男女39名にL‐テアニン含有タブレット1日L‐テアニン1000mgを4週間摂取させた調査の結果、副作用は確認されておらず、安全性が証明されました。この安全性試験で検証された量は爽眠αの1日摂取目安量中に含まれるL‐テアニンの5倍です。

 

これはL‐テアニンの安全性に関する文献に記載されているL‐テアニンの安全性試験に関する報告です。このような類似食品の販売実績及び安全性試験の結果から、爽眠αの安全性は充分確認できているというのが爽眠αのメーカー株式会社プログレの立場です。

 

つまり特別な降圧剤や興奮剤を服用されている方以外では副作用の心配なく、安心して飲んで頂けるという事です。

爽眠αは大丈夫でも一部の睡眠サプリでは要注意の有り得る副作用

 

爽眠αは、降圧剤や興奮剤を服用している場合を除いて、副作用の心配は全く無いという事が分かりましたが、他の睡眠サプリは、どうでしょう?どれも副作用が無く、安心なのでしょうか?薬ではありませんから、先ず大丈夫と言えますが、例外もあります。

 

睡眠との関係性が特に注目されているのが、メラトニンという物質があります。このメラトニンは脳内で分泌され、睡眠効果を高めるホルモン物質で、メラトニンが分泌されると脳が眠気を感じるという仕組みになっています。睡眠には欠かせないホルモンです。

 

睡眠には欠かせないホルモンだからと言って手軽にメラトニンのサプリメントに手を出すのも、実は危険が潜んでいるという事を知っておいて頂きたいものです。メラトニンは日本では医薬品に指定されていて、薬局等で市販されていません。

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メラトニンはホルモン物質で、ホルモンは本来、体内で生成されるものです。そういう性質のホルモンを直接摂取すると、起こりうる副作用は医師でさえ予測不可能な為、日本では、ホルモンをサプリメント等で摂取することはその危険性から薬事法で禁止されています。

 

ところが、薬やサプリメントの規制が厳しくない海外では、メラトニンのサプリメントを薬局やドラッグストアなどで手軽に入手できます。日本からでも、インターネット通販で海外製のメラトニンのサプリメントを直接購入出来ます。

 

ネットで購入できるからと、メラトニンを長期間常用すると、人間の身体はもうメラトニンを作らなくても良いと勘違いして、体内でのメラトニン生成を中止します。メラトニンという自力で眠る力の源が生成されないと、サプリ無しでは眠れなくなってしまいます。

 

又、メラトニンの副作用として、飲むタイミングや量により、眠りの質が落ちて、悪夢を見る可能性が高くなるとも言われています。

 

メラトニンの他には、グリシンも過剰摂取に拠る副作用が指摘されています。グリシンそのものは、私たち人間には必要不可欠なアミノ酸の一種ですが、不眠解消目的で摂取するのであれば3gを超えないように注意する必要があります。

 

下痢や胃の不調が副作用として挙げられます。指定用量を守って摂取していても、グリシンは食品添加物として、あらゆる食品に幅広く含まれており、コンビニ弁当の添加物としては定番となっている為に、知らない内に過剰摂取となってしまいます。要注意の成分です。

 

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